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笑の大学

前半部分がちょっと退屈だったりしますが、後半になってからの役所さんがとても面白い。役所さんが面白くなってからの吾郎ちゃんとの掛け合いにも勢いが付いて飽きさせない感じでテンポも良くて見てて面白いです。

話しの内容は戦時中の日本で喜劇舞台作家(吾郎ちゃん)が舞台を上演する為に脚本を検閲に出して、検閲官(役所さん)に上演許可を貰うまでのお話し。

ほとんどが、二人だけのお芝居ですが、ちょこちょこと色々な方が出演していたみたいです。ちなみに私は1人も気付きませんでした。
・木梨憲武
・加藤あい
・八嶋智人
このお三方のお名前があったのですが、本当に全くもって気付きませんでした。
一緒に行った友達も気付かなかったそうです汗

ドコで出ているか知ってる人が居たら教えて下さい(苦笑

23:01  Posted by nozomixxx
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今日のエンドロール  at 2004/10/31 2:07 AM
笑の大学 9
「私はこんな巧妙な展開を考える作家の才能に嫉妬した」 劇中、そんなセリフを検閲官の役所広司が喜劇作家の稲垣メンバーに言った。まさにその通りの作品だ。 笑いの方程式をかなりのところまで掴んだ三谷脚本、2人舞台から映像化した監督、そして役所広司の緩急自在

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